橋本彩斗のプロフィール

Work 

橋本彩斗

さいたま市出身

ビジネスコーチ・元国会議員秘書・ロビイスト・自治体営業支援

2025年公益社団法人 埼玉中央青年会議所  拡大アカデミー特別委員会 委員

2026年 公益社団法人 日本青年会議所 渉外委員会 特別補佐/監事補佐


2009年さいたま市立小学校入学

2015年3月卒業

2015年さいたま市立中学校入学

2018年3月卒業

2018年浦和学院高校(野球部)入学

2019年5月 病気で退部・退学

2019年7月N高等学校編入学

2021年6月卒業

2021年-衆議院議員沢田良秘書

2022年4月大学入学

2023年- 角川ドワンゴ学園 N高等学校大宮キャンパスTA(最優秀新人賞)

2025年 - LobbyAI株式会社にセールス・ロビイストとして参画

2026年 - 議員事務所 スタッフ・アドバイザー

公益社団法人 日本青年会議所 渉外委員会 特別補佐/監事補佐

公益社団法人 日本青年会議所 日台友好の会 会員


プロジェクトなど

2022- 衆議院議員秘書として戸別訪問(地域渉外)年間1万戸を訪問。陳情(住民課題)を行政窓口に提示し、きめ細やかに解決する。

2023年- 上山信一慶応大名誉教授と地域行政策研究(戸田市、蕨市、さいたま市)を開始。

2024年- さいたま市議会議員選挙における日本維新の会地域マニフェストを作成。

2026年-第51回衆議院総選挙にて30年以上野党の議席だった小選挙区から自民党議員を誕生に貢献

2026年-ビジネスコーチング(IRON PEAK COACHINGの提供を開始)


2003年3月に埼玉県さいたま市にて誕生。

小学校2年生から地元の少年野球チームに入団し野球を始める。中学進学後、学校の軟式野球部にて野球を続け、入学後すぐに起用してもらう機会が多く、2個上のKWB大会にもスタメンで出場。

中学2年生からはサードにコンバートし4番としても活躍。新チームからはキャプテンとしてチームを引っ張り、市内夏季大会で優勝、新人戦で準優勝へと導く。中学3年時にはさいたま市選抜に選出され、地元社会人野球チームの日本通運のジュニアチームにあたるNIPPON EXPRESSJr.の1期生としてプレーした。また市選抜に選ばれると同時に埼玉県の強化指定選手に選出され県内軟式野球部の選手が集まる練習会に参加、後に埼玉県選抜埼玉スーパースターズ(現在の埼玉西武ライオンズジュニアユース)に選出され関東オープン大会優勝、全国大会ベスト8に輝いた。高校は県内の強豪校浦和学院に進学するが、高校1年時の躾合宿と言われる合宿中にコリン性蕁麻疹を発症し重度蕁麻疹患者と診断され、今後についてを指導者と話した際、折り合いがつかず、高校2年の5月に退部、退学をしN高等学校へと編入。

その後、野球を辞める前から政治や社会で起きていることには興味を示していたこともあり創設間もない日本維新の会関東学生部に入部。現職の参議院議員柳ヶ瀬裕文氏や音喜多駿氏または片山大介氏にもお会いし勉強会や国会見学、インタビューを実施した。コロナや受験の影響もあり、2020年夏には活動を辞め事実上退部。

その後、N高等学校の政治部にも厳正なるセレクションの結果、入部し特別顧問である国際政治学者の三浦瑠麗氏とも熱いディスカッションをした。

また政治部のゲスト講師にこられる(旧)立憲民主党代表枝野幸男氏にも、鋭い質問を展開。政治部最後の活動となる、成果発表会(政策提言)にて教育の根本問題を地方分権、道州制で解決せよという提言をし、自民党牧島かれん氏に講評をいただく。高校卒業後の10月には衆議院議員総選挙にて、それまで維新の学生部時代に親交があった沢田良氏の選挙を手伝い、見事比例で当選。この日から衆議院議員秘書としての人生が幕を開けた。毎日、挨拶回り100件以上こなし、地域の皆様から陳情など生活に対する不安などをいただき、対応できるものは役所と相談し解決していき、世の中は本当に変わっていくこと実感。また、衆院選含め参議院選挙、統一地方選挙など数多くの選挙を経験。2023年からは教育ベンチャー企業でインターンを始めコーチングを通じて教育界に従事した。

また、政治の最前線とビジネスを繋ぐ「狙撃型ロビイング」の体現者の側面もある。

衆議院議員秘書として年間1万戸の戸別訪問を完遂し、地域課題を行政窓口へ提示・解決してきた緻密な現場力を原点に持つ。2023年には慶応義塾大学・上山信一名誉教授と地域政策研究に従事し、政党の地域マニフェスト作成を主導するなど、政策立案の核心に携わる。選挙戦も共に戦い、見事当選へと導いた。

現在は、自民党議員の事務所を手伝いながらスタートアップ企業を中心に顧問・アドバイザーを務める。政府高官、現職閣僚、中央省庁幹部との強固な独自人脈を武器に、2025年の国会議員面談実績は計58回に及ぶ。企業のフェーズに合わせた戦略的な政策提言や直接プレゼンの機会を日常的に創出している。


橋本彩斗というロビイストの強み

国会議員秘書・青年会議所(JC)・スタートアップで築いた

「圧倒的人脈」×「制度理解」×「関係設計」×「実行力」

ロビイングの本質は、単なるコネクションではありません。橋本彩斗は、多角的なネットワークを駆使して制度の急所を捉え、戦略的な関係構築から社会実装までをワンストップで牽引します。単なる紹介者を超え、構造から変革をデザインする実働型ロビイストとして、あなたのビジョンを形にします


 ング戦略と言えます。



■影響を受けた人物

倉山満(憲政史家)

茂木誠(世界史講師)

沢田良(政治家)

小泉純一郎(政治家)

辛坊治郎(キャスター)

宮崎哲弥(評論家)

居島一平(芸人)

AKIOBLOG(経営者・YouTuber)

グッドサン山口(経営者・YouTuber)

アマテラス村岡(経営者・YouTuber)

NIPPON EXPRESSJr.時代の橋本

埼玉スーパースターズ時代、現中日の県選抜の先輩でもある清水達也選手と
高校球児時代、ベンチ外ながらチームは甲子園出場
日本維新の会柳ヶ瀬裕文氏と
日本維新の会音喜多駿氏と
政治部特別顧問 国際政治学者三浦瑠麗氏と

都民ファーストの会駒崎みき都議会議員と

玉木雄一郎代表と

瀬戸隆一内閣府副大臣

梅村みずほ参議院議員

大谷ひたちなか市長

岡田三原市長

村井宮城県知事

宮瀬東京都議会議員